孤独な男の生き方【本】「108年の幸せな孤独」キューバ最後の日本人移民、島津三一郎(角川書店)

 

 

 「時代に翻弄されながら、異国の地で懸命に生きた日本人が秘めていた思いとは

キューバ革命、冷戦、国交回復……カリブの小島に住む108歳の日本人移民。新潟県生まれの島津三一郎氏はスイカを育てて暮らしたが、一度も日本に帰国しなかった。なぜか。静かな感動に包まれるノンフィクション。」(KADOKAWAのサイトより)

 

 「競争社会を生きる孤独な人へ。『資本主義社会』では掴めない、孤独を極めた男性が掴んだ”幸せ”とは。生きる英気を養う一冊」

 

    

 

 

108年の幸せな孤独 キューバ最後の日本人移民、島津三一郎(角川書店)

詳しくは、「KADOKAWA」ホームページより

 

 

「KADOKAWAオフィシャルサイト」(角川書店)

 

 

 

  • 2018.01.18 Thursday